【左のお尻の痛み】産後に始まった不調を整体で治療|大阪市西淀川区にお住いのS.Kさんの骨盤矯正事例 | 産後骨盤矯正 大阪の整体院 リボディ魚住

症例のご紹介

【左のお尻の痛み】産後に始まった不調を整体で治療|大阪市西淀川区にお住いのS.Kさんの骨盤矯正事例

部位と症状

2人目の産後、急に左のお尻が痛くなってきた。座ったまま移動をした際に痛くなる。左の股関節もあぐらや長時間立っていると痛くなる。座っているときに当たるお尻の骨が開いているような感じがする。

発生時期やきっかけとなった出来事

2人目の産後に症状が出てきた。それ以降はずっと何をしていても痛みを感じる。

来院動機

ネットで調べた際に見つけた。他も見て同じような感じだったので、直感的に良さそうなので連絡した。

施術内容と症状の改善

1回目(2020年6月27日)

骨盤矯正は1人目のときにしたことがあるそうです。骨盤矯正をする目的は細めのズボンをすっきりと履きたい。そしてもちろん痛みも取り除きたいということです。細めのズボンは入るんだけど、お尻と太腿がパツパツになるそうです。今後計測なども提案していく予定です。

治療は骨盤矯正、股関節のズレの治療、背骨を整えるローラー処置、骨盤を安定をさせるテーピング処置を行いました。

生活習慣の改善としてはキッチンでの立ち方、アイシング等をお伝えしました。

 

2回目(2020年7月4日)

今日は2回目の治療なのでこれまでの復習も行いました。アイシングは1日に1回くらいしかできていないそうで、2回はして欲しいとお伝えしました。キッチンでの立ち方はかなり気をつけれたそうです。治療後2日ほどは左お尻の痛みは全く感じなかったようです。少しずついい時間が伸びていくはずです。テーピングはかゆくなったので外されたそうです。首と肩のズレの治療を追加して行きます。

治療は骨盤矯正、股関節のズレの治療、首と肩のズレの治療、背骨を整えるローラー処置を行いました。

生活習慣の改善としてはイスの座り方を説明しました。職場などでは座っていたらお尻が痺れてくると言われていました。

 

3回目(2020年7月13日)

左のお尻の痛みがだるさに変わったと言われていました。これはいいことです。キッチンで立っている時にとても感じるということです。だるさがひどくなると痛みに変わります。アイシングがあまりできていないということでした。座っている時の坐骨の開いている感じと痛みはだいぶマシと言われています。

治療は骨盤矯正、股関節のズレの治療、首と肩のズレの治療、背骨のローラー処置、骨盤を安定させるテーピング処置を行いました。

イスの座り方はお風呂でしているそうで、少しずつの積み重ねが実力になるので頑張って欲しいです。

大阪市西淀川区からの来院方法

電車の方

https://www.google.com/maps/dir/大阪市西淀川区/大阪府大阪市中央区玉造2丁目15-9

JR東海道線高槻行きで塚本で乗車し大阪駅で下車。大阪駅でJR環状線に乗車し、玉造駅にて下車。北出口の前に長堀通りがあり、西に500m進むと右手にリボディ魚住の店舗。向かえにはローソンの店舗があります。

お車の方

国道2号線を南に進みます。阿波座の交差点で中央大通りを東に進みます。森ノ宮の交差点で玉造筋を右折し800m南に進み、玉造の交差点で長堀通りを西に500m進むと右手にリボディ魚住の店舗。向かえにはローソンの店舗があります。

この症例集は、当整体院に来院された患者様の症状やお悩みが、私たちの整体および骨盤矯正の技術によってどのように改善・緩和されたり、痛みが和らいでいったのかを患者様の声に基づきご紹介しておりますが、治療を保証する内容ではございません。

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